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JR運賃の不思議

2008.12.28

本日、愛知県に在住の長女と金沢の学校にいっている三女が帰ってきました。久しぶりににぎやかです。長女は名古屋から羽咋にJRで帰ってきたのですが、列車時間などを調べていたら、意外なことを発見しました。たまたま、金沢で三女と待ち合わせするにあたって、一時的に駅の構外にでるので、途中下車すれば良いかと思ったのですが、金沢までの乗車券を買って、金沢から羽咋までの乗車券を買った場合のほうが200円も安くなるのです。ええーっ!途中下車の方が料金はお得だと思いこんでいましたが、そうとは限らないみたい。ちょっと調べたらこんなサイト(http://bunkatsu.info/)があってなんと名古屋から羽咋までの場合、11回も分割で運賃をはらうと500円安くなるのだそうです。そんな暇人いないと思うけどね。f


シクラメン

2008.12.27


今日はとりたててブログに書くこともないんだけど、せっかくここまで休まず続けてきたので、なんかないかなーと部屋を見回すと、3年越しで同居している、シクラメンが一輪さいていました。底面給水式の鉢なので水がなくなったら足していただけなのに、けなげにも今年も咲いて、蕾も幾つかつけています。こんなにがんばっているなら、土を換えてやればよかった。

あっ、それとブログ検索のワードがなんと「松居一代 圧力鍋」で訪れる方が一番多いのにびっくり。みんなあの鍋買おうか買うまいか、迷っているんでしょうね。とりあえず私は結構重宝していますよ。f

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さむいっ

2008.12.26


今朝はこの冬一番の冷え込みでした。まあ、これまでずいぶんと暖かい日が続いていたのが異常だったのですが。温暖化が確実に進んでいるのを実感していました。海水温度が高くて今年は鮭の遡上が少なく、お正月用の食材の中でもイクラなど鮭関係は高価だそうです。テレビでいってました。それはともかく、なにしろ今日は本来の正しい冬の天気で、強い風が吹き、一日中、雪やあられが降ったりやんだり。うっすら粉砂糖をふったみたいに雪化粧です。ううっさむー。例年よりもすこーし早く年賀状を出し終えました。ちゃんと元旦に配達されると思います。f

 

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クリスマス

2008.12.25

メーリークリスマス!今日はクリスマス。ホワイトクリスマスどころか、雷はなるわ、凄い風が吹くわ、大荒れのクリスマスになりました。明日はクリスマスディスプレイを一日でとりはらい、今度はお正月飾りをしなければなりません。大変です。今夜毎年恒例の小田和正の「クリスマスの約束」のライブ放送があります。数年前から、毎年観ています。これで少しはクリスマスの雰囲気が味わえるかな。もう一年が終わってしまうんですね。1年はあっと言う間で、歳をとるごとに早くすぎます。昨日のイブに飯島愛ちゃんが亡くなっていたという、ニュース、つらいですね。あんなに明るい人が信じられない。悲しいニュースでした。安らかにおやすみください。h


   

スイートポテトクリスマス

2008.12.24

クリスマスイブです。今年のケーキはさつまいものタルト。タルト生地にスイートポテトを詰めて焼いたものに、生クリームとモンブラン風さつまいもクリームをかさねました。甘さ控えめですが、結構ボリュームたっぷりです。
今年はまだ、娘達が誰一人、帰省していないので、我が家的にはちょっと寂しいイブになりました。f


  

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久しぶりの友人

2008.12.23

今日はとても寒い日でした。ひさしぶりに、友人、いや、親友が訪ねてくれ、午後3時頃から11時までしゃべりまくりました。最近会ってなかったので、話がもりあがり、近況報告、子供のこと、愚痴、社会情勢、バカ話、といろいろ話が尽きないのです。彼は私達のことをよく知っているし、私達も彼のことををよく知ってるからこそできた話もあってあっという間の8時間でした。喋りすぎってこういうことをいうのかな。でもすっきりしました。やはり友人っていいものですね。本音で話せるし、まず気を使わなくていい。これからも長い付き合いをしたいです。そうそう、彼は仏教徒であるからクリスマスはないそうです。ほんと変わった奴です。
彼がいるあいだ、人見知りのもなかは怖がって以前は外に出ていましたが、今日はさすがに寒かったのか、慣れたのか部屋でこんな感じでびびっていました。h


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懐かしの昭和

2008.12.22

今日の忘年会のお客様はなかなか面白い趣向の余興(?)をなさっていました。昭和の時代のコネタを演じてそれが誰か(アイドルの名前など)をあてるとかいうもの。自分も昭和の高度成長期に育ったので懐かしかったです。「あたり前田のクラッカー」とか言って、こちらが賞品だったりしてました。まだ売っているんですね。



昭和とか平成とかで時代をくくるのはナンセンスだと思っていましたが、やっぱり昭和という響きにノスタルジーを感じるようになって「昭和は遠くなりにけり」です。でもまだまだ、過去を懐かしむには早いと思うので新しい物にも貪欲に興味をもっていきたいな。f

ピザ生地のように粘り強く

2008.12.21

年賀状はなんとかできました。ちょっとこっけいな図案になりましたが、年明けにはブログにも載せようかと思います。次女ががんばってくれました。
娘は何故か、夜遅くにピザ生地を作り始めました。忘年会で焼くそうです。今年も残りわずかですが、忘年会が結構あるらしい。不況知らずは学生くらいか。それでも、やはり先輩の内定取り消しの話を小耳にはさんだそうで学生といえども、安穏としてられないといっています。ジェットコースターの急降下なみに景気が悪くなり、教職志望の彼女も、ただでさえ、難関な教員試験の受験者が多くなるのではと危惧しています。思えば私も大学卒業時はオイルショックの真っ只中、就職難の時代でした。大変だけどがんばれ!f


 


美味しく焼けるといいね。

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年賀状が間に合わない

2008.12.20

今日は土曜日で、久しぶりに大学生の次女が帰ってきました。彼女はパソコンの画像処理やホームページ作成の仕事が家族で一番上手いので、ついつい、なんでも頼んでしまいます。年賀状をなにも準備していないので、今年はどんなのにしようかと、皆で思案中。早速、もなかがじゃまをしにきました。f


  

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風のガーデン最終回

2008.12.19

昨日のことですが、今シーズン唯一、ちゃんとはじめから最後まで見たドラマ「風のガーデン」が最終回でした。息子の死、父の死を迎えるにあたって、生前の彼の不実を全て流し、愛情あふれるやさしさで看取る。もし貞美が死に直面していなければ、他の家族はこんなにもやさしく彼をむかえいれることができたのでしょうか。いや、それ以前に貞美自身も家族の元に帰るということも無かったのでしょうね。人生の最後を覚悟することで人は、やっと自身の心に素直な行動をとることができるのでしょうか。最後のシーンでガクとルイが蛍(死んだ飼い犬)の姿に導かれ、留めてあったキャンピングカー跡のまわり一面に貞美の植えた花が咲き誇っているのをみつけるシーンはひたすら涙でした。貞美が送ったサインなんでしょうね。とっても良いドラマでした。f


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2013.06.20

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ありがとうございます。 コメントありがとうございます! お近... by クルーズ

2013.06.13

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2013.06.13

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