今回のツアーは茶木さんお一人で、ギター弾き語りの形のライブだったのですが、さすがの迫力!その歌声に魅了されてしまいました。
あの頃と交錯したのか、打たれました。
泪橋、そうですね、みんな一度は泪の橋を渡るのでしょうか、、。
かっこいい音楽ってなんだろうか?とか
直球でいいんだとか、。

また新しい出会い、そして懐かしい顔、平日にもかかわらずたくさんの方々に来て頂き感謝しております。
実はみんなそんな場所、出会いを待っているのかな?って、、
自分が動かなければ何も始まらないってことも。

クルーズはそんな原点である人と人を繋ぐ
そんな温かい場所になれたらと改めて感じたライブでした。
流されかけていた自分、そんな自分に気づかせてくれた、そしてまだ自分もやれるそんなファイトを頂いたライブだったように思えました。
あの日、茶木さんご本人からの一本のお電話がなければ、、、。
茶木さん ありがとうございました。

客席との距離の近さもクルーズライブの特徴です

遠くの席は、ソファーに座ってゆったり

はなれのログハウスデジャヴが似合う茶木さん

すばらしい歌、ありがとうございました!